目次
第1部環境問題の不都合な真実
第一章 地球は「温暖化」と「寒冷化」を繰り返Lている
3000年間で地球の気温はどう変化したか
安易にデータやグラフを信用してはいけない
21世紀は未だ「氷河時代」である
地球の温度は「太陽活動」で変化する
温暖化は地域によってまったく異なる
第二章 環境問題を利用する人々
「石油枯渇説」と「地球温暖化」の矛盾
30年後から100年後に切り替えられたIPCCの推定値
政治家と環境活動家の偽善
危機感を煽るテレビ報道
社会に「不信感」が蔓延する理由
「ゴミ」の分別は意味がない
天下り先が増えただけの「環境改善」運動
ウソが利してしまう、現在の日本社会
環境省と家電業界の「蝙しのテクニック」
SDGSはヨーロッパの優位性を保っための策謀
第三章 「地震」を理解L、正Lく恐れる
「地震予知」は可能か
地震発生のメカニズム
「能登半島地震」からの教訓
防災対策組織の必要性
地震に対する正しい恐れ方
第四章 気候変動から日本をとう防衛するか
日本のSDGs対策① 「海流の利用」
日本のSDGs対策②「都市の構造改良」
日本のSDGs対策③「人口の自然減を利用した地方分散」
「日本には資源がない」という勘違い
日本列島からCO2を排出しても問題なし
本当の「CO2問題」とは?
注釈⓵
第二部 AI革命による、持続可能な社会
第五章 章なぜ自由と平等の世界が実現しないのか
「力が正義」—— 欧米流の思想
「自然が正義」——日本流の思想
「昔の日本」が幸せだった理由
「ジャパン・アズ・ナンバーワン」を成し遂げた、日本の企業文化
「力が正義」の原則下での「自由と平等」
世界全体の所得と資産の不平等
現代より江戸時代のほうが平等だったり~
江戸時代の日本は世界でも稀有な平等社会
第六章多様性を阻む、グローバリズムの危険性
現代社会における格差拡大の原因
アメリカの「貧乏根性」の歴史
教科書が教えない、アメリカの残虐性
武力侵略からグローバリズムへ
「貧乏根性」による、破滅への道
グローバリズムの暴走を止める国
第七章 時に、人間社会は劇的に変化する
物理学による「力」の発見
「筋肉」を使わなくなった人間社会
「満足度」から見えてくる時代の転換点
「鉄鋼の時代」から「ITの時代」へ
価値観が変化した実例①「庶民向け別荘」
価値観が変化した実例②「スキー」「リゾートマンション」
価値観が変化した実例③「自動車」「冠婚葬祭」
「力と物の時代」からの脱却
第八章 章「力が正義」の世界が覆る近未来
AI時代になくなる職業は?
「語学」を勉強する必要はない?
病気がなくなる未来予想図
身分証明書も確定申告もいらない世界
AIの進化で持続可能な社会に
「量子力学」の実用化で社会は劇的に変わる
本当の「多様性」の実現へ
「無知」が引き起こす2つの間違い
人類には明るい未来が待っている
注釈②
「多様性」のまやかし グローバリズムの危険性と持続性喪失の原理 武田邦彦 啓文社書房 令和6年刊より
R080623

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【無料】牧正人史式 姓名科学 解析システム
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
#牧正人史 #マシレ予測 #武田邦彦 #多様性のまやかし


コメント